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新連載「かぞくのお直し屋さん」で、子どものお気に入りの洋服 お直ししませんか?


2012/05/11(金) 12:58 — cooyon編集部

みなさまこんにちは。
各地で荒天の影響が出る日が続きましたが、
お変わりありませんか?

さてきょうは、映画のお知らせです。

 

東ティモール独立10周年記念フェスタin Tokyo


今年は、東ティモールはことし独立10周年を迎えます。
そこで、これを記念したイベントが各地で予定されています。
東ティモール独立10周年記念フェスタin Tokyoは、
映画、音楽、トークなど色々な角度から東ティモールに触れるチャンス。
ぜひお出かけください。
 
また、この会場で初上映の映画「カンタ! ティモール」は、
「いのち」「平和」をテーマにしたもので、
クーヨンの読者にもぜひおすすめ、とお声をかけて頂きました。
チャンスのある方はぜひ、ご覧下さい。
なお、「カンタ!」はそのあと、各地での上映会も予定されています。
詳細は http://www.canta-timor.com/index.html からどうぞ。

日程:2012年5月19日(土)、20日(日)
時間:10時半~19時(開場:10時)
会場:青山学院アスタジオB1Fホール
資料代:1日1,200円
詳細はhttp://tl10thjp.info/
映画『カンタ!ティモール』は
5/20(日)15~17時に上映されます。

 


2012/04/25(水) 14:02 — cooyon編集部

みなさまこんにちは。
ゴールデンウイークのご予定は、そろそろ決まられましたか?
このゴールデンウイークに、クレヨンハウスで刊行している
「やんちゃっ子」シリーズ(http://www.crayonhouse.co.jp/mojo;jsessionid=7A88F4514F1C4934F56039A9DFE7DFAC)の著者、
スティーナ・ヴィルセンさんの描く世界が、
東京で見られますよ!

恵比寿ガーデンプレイス ゴールデンウィークイベント
「FUN WITH COLOURS」

期間:2012年4月28日(土)~5月6日(日)


場所:恵比寿ガーデンプレイスセンター広場ほか 各会場



※ 各イベント等につきましては、荒天その他の事由により、内容・時間・場所の変更、あるいは中止とする場合がございます。天候の判断・イベン ト実施の有無 の決定は、当日の判断となります。また、中止となった場合、振替でのプログラム実施はいたしませんので、予めご了承ください。



恵比寿ガー デンプレイス・インフォメーション TEL:03-5423-7111

 

北欧スウェーデンからやってきた「リトルピンク&ブロキガ」と一緒に、色に触れて、遊んで、楽しもう!色の世界を体感できるアクティビティやワークショップが盛りだくさん。特製ステージには、植物由来原料で作られたCOMACO特製のピンクのドレスを着たリトルピンクちゃんが登場。
ご家族みんなで楽しめます。

詳細は、

http://gardenplace.jp/sp/funwithcolours.html

こちらをご覧下さいね!


2012/03/13(火) 12:14 — cooyon編集部

みなさまこんにちは。
クレヨンハウスのお店でも大人気、
クーヨンでもよくご紹介する「カプラ」。
こちらの販売代理店さまが、
チャリティーワークショップを行います。
お近くにお住まいの方、ご参加なさいませんか?

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東日本大震災チャリティーイベント

KAPLAスペシャルワークショップ in 東京おもちゃ美術館

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KAPLA東北KIDSプロジェクトが、東京おもちゃ美術館と スペシャルワークショップを開催!

「人と人、心と心をつなぐことができる不思議な板」、
「子ども同士や親子で、年齢を超えいっしょに遊びこころを通わせるこ
とができる板」それが「カプラ」です。
東北 KIDS プロジェクトはイベント参加費の全額を被災地の子どもたち
に 贈る KAPLA にし、届けるプロジェクトです。
外遊びもままならない福島の子どもたちへささやかでも楽しみや夢、希望を届けられることを願い、
思いをつなげ、KAPLA の輪を広げて行きます。

日時:2012年4月29日
①10:30 ~ 12:30 ②13:30 ~ 15:30
一人500円(親子割引:1家族3名まで1000円)
5 歳 以 上 の 親 子 ・ 大 人 のみでも可
各回 120 名

主催:東京おもちゃ美術館 共催:㈲アイ・ピー・エス 冨安智子
事前予約制:WEB、E-mail にて予約受付中
http://www.goodtoy.org/ttm/ にアクセス。もしくは info@goodtoy.org に
タイトル、時間、参加者全員の氏名、年齢を明記の上、ご連絡ください。

※参加費は全額、寄付金にあてられます。
※参加費の他に入館料が必要となります。

東京おもちゃ美術館:
東京都新宿区四谷4−20四谷ひろば内
TEL.03-5367-9601
FAX.03-5367-9602
http://www.goodtoy.org/ttm
■入館料 こども :500 円 (2 歳以下無料 ) おとな :700 円
おとなこどもペア券:1000 円 
団体料金:(15 名より ) 一人につき 100 円引
■東京メトロ丸ノ内線
「四谷三丁目」 2 番出口より徒歩 7 分、
都営新宿線「曙橋」駅 A1 出口より徒歩 10 分

 

 


2012/02/24(金) 10:00 — cooyon編集部

横尾香央留さん新連載「かぞくのお直し屋さん」
子どものお気に入りの洋服
お直ししませんか?

 〔クーヨン〕4月号(3月3日発売)から新連載「かぞくのお直し屋さん」がスタートします。手芸家の横尾香央留さんにお直ししてもらいませんか?
子どもがどこかに引っ掛けて穴が開いたり、ほつれてしまった洋服やすり切れてしまったもの、シミや汚れで着られなくなってしまったもの……。

お直しをすれば、また着ることができます。それに、上のお子さんの服をすてきにお直しすれば、下のお子さんにとっても、単なる「おさがり」ではなくなりますね。ファーストシューズなど、記念に残しておきたいけれど、少し汚れがあって……という場合もお直ししてもらえば、子どもが大きくなったときに手渡せます。
ちょっとした工夫で洋服の表情が変化するお直し、ぜひ、この機会にご応募ください。先着順に検討させていただきます。
*なお、裾上げやサイズ調整等のお直しはお受けしておりません。


◯応募方法

step1
お直し希望の洋服や小物のお写真をお送りください。
その際に、洋服や小物について下記をお書きそえください。

・ご家族の誰の物ですか?
・どのように愛用されていましたか?
・お直ししたものをどのように使いたいですか?
・お名前、ご住所、ご連絡先、ご連絡が可能な時間帯をご記入ください。
*なお、お直しには1〜2カ月ほどお時間をいただきます。ご了承ください。

Step2
ご応募いただいた中から、横尾さんと編集部でお直しさせていただくものを検討させていただきます。
 
Step3

お直しが決まった方には、編集部よりご連絡をさせていただきます。
実物を編集部にお送りいただき、繕わせていただく洋服などについて、お電話などでお子さんやご家族のストーリーをうかがわせていただきたいと存じます。
撮影が終わりましたら、お直しをしたものをご返送さし上げます。


◯「お直し」を希望されるお洋服や小物のお写真は下記へお送りください。

amada@crayonhouse.co.jp
または
fax.03-5485-7502
 


2012/02/22(水) 11:52 — cooyon編集部

日に日にあたたかさを感じるこの頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
〔クーヨン〕5月号(4月3日発売)の第2特集では
「子どものからだとこころのサインを読む」(仮タイトル)を行います。
望診法の連載「かお・顔・元気な顔?」でおなじみのマクロビオティック研究家・奥津典子さんに、
子どもの望診法をおしえてもらいませんか。
望診法の基本から、奥津さんによるお子さんの望診や対処法のレクチャーを受けられます。

 ◯応募要項

日時:2月29日(水)13:30〜15:00

場所:渋谷区神宮前5-3-21 クレヨンハウス編集部

応募資格:上記の日時と場所にお子さん連れていらっしゃれる方。

*お子さんの年齢は0歳〜6歳(未就学)とさせていただきます。

*レクチャーの最中に保育はつきません。

 

◯下記のご記入の上、メールかファクシミリでご応募ください。

amada@crayonhouse.co.jp または fax.03-5485-7502

先着順で検討させていただきますので、ぜひ、お早めにご応募ください!


お名前 (          )

お子さんのお名前・年齢・性別 (          ) 歳 女・男

(          ) 歳 女・男

(          ) 歳 女・男

応募の理由

 

 

ご連絡先

tel

e-mail

ご連絡の取りやすい方法・お時間帯

 


2012/02/14(火) 10:55 — cooyon編集部
みなさまこんにちは!

クレヨンハウス主催の「朝の教室」。原発について様々な角度から勉強しようと
毎月2回、開いています。
お陰様で各回たいへんご好評をいただいています。
直近のお知らせですが
2月25日の回は、弁護士の海渡雄一さんに「原発と法律」についてうかがいます。
さまざまなかたちで、たくさんのひとが原発事故の被害を受けています。
被害者として、どのように法に問うことができるのか、
そんな視点でも今回のお話を伺うことができると思います。
どうぞご参加くださいませ!

 
◎「原発を裁判で止めるには?」
 2012年2月25日(土)9:00~10:30 東京店B1 レストラン「広場」
講師/海渡雄一さん(弁護士)
司会/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

原発については、これまで建設や運転の停止を求めた多くの裁判がありましたが、ほとんどが敗訴。長く原発訴訟を担ってきた海渡雄一さんに、その理由と、これから法制度をどう変えていけばよいのかお聞きします。

(かいど・ゆういち )
学生だった1970年代、原発に疑問をもち勉強会などに参加。1981年弁護士登録。以来30年以上、もんじゅ訴訟、浜岡訴訟など原発訴訟を担当。また、通信傍受法や共謀罪を問題視し、刑務所内の人権問題に取り組んでいる。『原発訴訟』『共謀罪とは何か』(ともに岩波書店)、『憲法の危機をこえて』(明石書店)など著書多数。第二東京弁護士会所属。日弁連事務総長。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

・参加費/1,000円(税込)
・申込/お電話またはメールでご予約ください。
・電話03-3406-6465
(ミズ・クレヨンハウス 11:00~19:00)
email josei@crayonhouse.co.jp

2012/02/04(土) 11:26 — cooyon編集部

みなさまこんにちは。
寒い日が続きますね!

さて、福島から東京近郊に避難されているお子さんのための健康相談会が、
下記の通り開かれます。
医師は、クレヨンハウスのブックレットでも、福島の子どもたちを診療した経験を
お書きくださっている小児科医師の山田真さんはじめ、
「子どもたちを放射能から守る全国小児科ネットワーク」の先生方とのこと。

該当される方、またはお近くのお知り合いでこの情報をご存じなく、
関心を持たれそうな方がいらっしゃいましたら、
どうぞお知らせください!

 

【 福島避難者こども健康相談会】

 

◉5月から6回にわたり、福島県で子どもの健康相談会を開いて来た
小児科医医師団による健康相談会です。東京近郊に避難した福島のこどもを対象に行います。

《開催概要》
……………………………………………………………………………………………
*名 称: 福島避難者こども健康相談会 
*日 時: 2012年2月19日
*主 催: 福島避難者こども健康相談会 実行委員会
*協 力: 子どもたちを放射能から守る全国小児科医 ネットワーク
*会 場: A会場=  ひらの亀戸ひまわり診療所
B会場=  国分寺労政会館 4階ホールおよび和室
*対 象: 福島県から東京近郊に避難されたお子様、各会場50家族。事前申し込み制
(定員に達した時点で〆切ります。)
*参加費: 無料
……………………………………………………………………………………………

《事前受付について》 受付開始1/20

会場、相談時間帯など、いくつか選択項目がございますので、
以下のいずれかの方法で申し込みしていただき、後日、会場・時間等の詳細をメールにて
お知らせいたします。

[webフォーム]
http://start.cubequery.jp/ans-002604dd 
PCまたは携帯から上記URLにアクセスし、入力フォームに沿ってご登録ください。
つながろう!放射能から避難したママネット@東京 
[メール]
kodomokenko@gmail.com 
上記アドレスに必要事項ご記入のうえ、送信してください。(必要事項は下記↓)
[FAX]
申し込みフォームまたは白紙に必要事項ご記入のうえ、
042-380-8271(FAX 専用)に送信してください。(必要事項は下記↓)

*お申し込みに必要な記入事項(記入もれにご注意ください)*

1、希望される参加場所をお選びください
□亀戸    □国分寺   □いづれでも参加可
2、希望される時間帯をお選びください
□午前    □午後    □いづれでも参加可
3、会に参加される保護者の方、あるいは付き添いの方のお名前とふりがな
4、現在のお住まい(例:東京都小金井市)
5、福島でのお住まい(例:田村郡三春町)
6、連絡のとれる電話番号
7、連絡のとれるメールアドレス
※携帯メールの場合、ドメイン(@gmail.com)より受信できるかご確認ください。
8、参加されるお子様のプロフィール
□お名前とふりがな   □年齢    □性別
9、相談会のことはどちらでお知りになりましたか?(例:区からの避難者向けお便り)
10、参加されるにあたり、ご希望や不安に感じていることなどありましたらご記入ください。
※回答を要するご質問以外はお返事しない場合もあります。また時間がかかる場合もあります。
※小児科医に関するご質問は、ボランティアスタッフではご返答できかねる場合がございます。
当日、メモなどにまとめてご質問いただくことをお勧めします。


*各会場50家族、こども100名ほどを予定しております。
先着順で事前受付を行い、希望会場および希望時間帯で振り分けます。
参加人数によりご希望に添えない場合もありますので、ご容赦ください。

《問い合わせ》
【福島避難者こども健康相談会 実行委員会】
kodomokenko@gmail.com 

《ご注意》
※ご記入いただいた個人情報は【福島避難者こども健康相談会実行委員会】からの
ご連絡以外の目的では使用いたしません。

※ 東京近郊に避難している福島の子どもが対象です。

※ 両会場とも、避難者同士が交流できる茶話会や、子どもが楽しめるワークショップなども
行う予定です。

※ 【福島避難者こども健康相談会】の詳細につきましては、
近日中に「福島避難者こども健康相談会Web申し込みフォーム」上、
または「つながろう!放射能から避難したママネット」のブログ上にてお知らせいたします。
http://ameblo.jp/hinan-mama-net/ 
また事前受付された方へ後日メールにてお送りする『相談会当日のご案内』においても、
【福島避難者こども健康相談会】の詳細をお知らせいたします。 


※ この 【福島避難者こども健康相談会】は、小児科医および全てのスタッフがボランティア
で参加しています。皆が、職業や子育てと両立しながら運営しておりますので、至らぬ点も
あるかと思いますが、何とぞご理解いただければ有り難いです。
 

 

 


2012/01/27(金) 18:02 — cooyon編集部
寒い日が続きますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?
2月3日発売の「クーヨン」3月号の発売ももうすぐです。おなじみ「絵本タウン」コーナーでは、毎月出版される新しい絵本のなかから、とくにおすすめのものをピックアップ。3月号では、絵本作家の高畠那生さんが絵を描かれた『ママ!』(ひさかたチャイルド http://www.hisakata.co.jp/book/detail.asp?b=5029を紹介しています。
高畠さんは、ねじめ正一さんのお話に絵を描かれた絵本『わがままくまさん』(そうえん社 http://www.soensha.co.jp/book/detail.php?bookcode=00900180も出たばかり。冬ごもりをまったくする気がない〈わがままな〉くまさんのお話です。2月のはじめには原画展も開かれるそう。ぜひ、足をお運びください!


『わがままくまさん』刊行記念企画展 高畠那生原画展
●2月1日(水)~17日(金)13:00~20:00
    ※5日(日)、11日(土)、12日(日)は休み

●会場:ランドリーグラフィックスギャラリー(千駄ヶ谷)
東京都渋谷区千駄ヶ谷1-11-3 メゾン中塚101
tel 03-6447-1619

2011/12/20(火) 16:47 — cooyon編集部
原発とエネルギーを学ぶ朝の教室  ~Morning study of Silent Spring~
第14回「これからのエネルギーと暮らし」

 12月23日(金・祝)9:00~10:30 東京店B1 レストラン「広場」

講師/池内了さん(宇宙物理学者)
司会/落合恵子(クレヨンハウス主宰)

原発に依存するなど不可能だとわかったいま、エネルギーは、わたしたちの暮らしは、どうなれば持続可能なのでしょうか? 池内了さんが想像する未来への扉、開いてみませんか?


・参加費/1,000円(税込)
・申込/お電話またはメールでご予約ください。
・電話03-3406-6465
(ミズ・クレヨンハウス 11:00~19:00)
email josei@crayonhouse.co.jp

いけうち・さとる 宇宙の起源や進化について研究し ながら、社会のなかの科学や技術のあり方について問題提起や提案を続けている。新刊の『娘と話す原発』をはじめとした「娘と話す」シリーズ(現代企画 室)、『科学の考え方・学び方』(岩波ジュニア新書)、『ヤバンな科学』(晶文社)など著書多数。総合研究大学院大学教授・学融合推進センター長。

2011/12/06(火) 12:59 — cooyon編集部

みなさま続いてイベントのお知らせです。
ラテン・アメリカについて書かれた、日本語、ポルトガル語、スペイン語の絵本
100冊以上の展示をたのしめるイベントです!

 

*******

 

「開いてみよう!見てみよう!

子どもの本でラテンアメリカめぐり展」開催のお知らせ

 

「日本ラテンアメリカ子どもと本の会」は、「本」を仲立ち

にして、ラテンアメリカにつながる人たちと日本人が、

たがいのよさを認めあい、なかよく暮らしていくことを

願って2009年に結成されたグループです。


本図書展は、翻訳家、研究者、編集者、日本語支援ボラン

ティア、読書指導員などのメンバーが、それぞれの専門の

目で読み、話し合って選んだ、ラテンアメリカに関する

子どもの本100冊あまりを、さまざまなイベントをまじえ

紹介するものです。多文化共生推進の先進的取り組みで

知られる横浜市鶴見区の会場で開催いたします。


日本語話者も、スペイン語・ポルトガル語話者も、

だれもが一緒に楽しめる図書展になることを願って

います。国籍を問わず子ども、大人、ラテンアメリカや

子どもの本に興味のある方、学校関係者、学校図書館関係者、

国際学級関係者、図書館員、ポルトガル語やスペイン語関係者、

編集者、在日外国人支援団体の方など、関心をお持ちの方に

お声がけいただき、ご来場いただければ幸いです。


子どもの本を通して、ラテンアメリカのさまざまな顔に

出会ってみませんか?


 


 

■とき:20111222()11時~19

    /23(祝・金)10時~17


■ところ:横浜市鶴見区民文化センター 

     サルビアホール3Fギャラリー 

     (JR/京急鶴見駅より2) 

会場 http://salvia-hall.jp/?page_id=40


■入場無料


 

■展示の内容


・絵本や民話、自然科学の本、ラテンアメリカの民族、

文化、社会がわかる知識や歴史の本など、幼児から大人

まで楽しめる、幅広いテーマの本108点を集めました。


・本には日本語、ポルトガル語、スペイン語の解題つき。


・読書コーナーでは、中南米の国々で出版された、ポル

トガル語・スペイン語の絵本や、バイリンガルの絵本を

楽しめます。


・コロンブスのアメリカ大陸「発見」を絵本やよみもの

でふりかえる歴史コーナーもあります。


・イベント:『わたしはせいか・ガブリエラ』の作者、

東郷聖美さんのお絵かきワークショップ/絵本の読み

聞かせ/メキシコのパペル・ピカド作り/モールを使った

グアテマラの「しんぱいひきうけ人形」づくりなど。


※会場にはポルトガル語、スペイン語が話せるスタッフ

がいます。

 

■お問い合わせ:

日本ラテンアメリカ子どもと本の会(CLIJAL)

 電話:044-866-1393(コダカ) 

    042-485-3728(ウノ)

 Eメール: tokioclijal@gmail.com  

  (日本語、ポルトガル語、スペイン語)

  http://clilaj.blogspot.com


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日登美のモノコト体験
かるべけいこさんの 身土不士
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初節句
お礼参り:1M1W3D
母と子:3W3D
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