| ●お知らせ● 新連載「かぞくのお直し屋さん」で、子どものお気に入りの洋服 お直ししませんか? |
みなさまこんにちは。
各地で荒天の影響が出る日が続きましたが、
お変わりありませんか?
さてきょうは、映画のお知らせです。
みなさまこんにちは。
ゴールデンウイークのご予定は、そろそろ決まられましたか?
このゴールデンウイークに、クレヨンハウスで刊行している
「やんちゃっ子」シリーズ(http://www.crayonhouse.co.jp/mojo;jsessionid=7A88F4514F1C4934F56039A9DFE7DFAC)の著者、
スティーナ・ヴィルセンさんの描く世界が、
東京で見られますよ!
期間:2012年4月28日(土)~5月6日(日)
場所:恵比寿ガーデンプレイスセンター広場ほか 各会場
※ 各イベント等につきましては、荒天その他の事由により、内容・時間・場所の変更、あるいは中止とする場合がございます。天候の判断・イベン ト実施の有無 の決定は、当日の判断となります。また、中止となった場合、振替でのプログラム実施はいたしませんので、予めご了承ください。
恵比寿ガー デンプレイス・インフォメーション TEL:03-5423-7111
北欧スウェーデンからやってきた「リトルピンク&ブロキガ」と一緒に、色に触れて、遊んで、楽しもう!色の世界を体感できるアクティビティやワークショップが盛りだくさん。特製ステージには、植物由来原料で作られたCOMACO特製のピンクのドレスを着たリトルピンクちゃんが登場。
ご家族みんなで楽しめます。
詳細は、
http://gardenplace.jp/sp/funwithcolours.html
こちらをご覧下さいね!
みなさまこんにちは。
クレヨンハウスのお店でも大人気、
クーヨンでもよくご紹介する「カプラ」。
こちらの販売代理店さまが、
チャリティーワークショップを行います。
お近くにお住まいの方、ご参加なさいませんか?
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東日本大震災チャリティーイベント
KAPLAスペシャルワークショップ in 東京おもちゃ美術館
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KAPLA東北KIDSプロジェクトが、東京おもちゃ美術館と スペシャルワークショップを開催!
「人と人、心と心をつなぐことができる不思議な板」、
「子ども同士や親子で、年齢を超えいっしょに遊びこころを通わせるこ
とができる板」それが「カプラ」です。
東北 KIDS プロジェクトはイベント参加費の全額を被災地の子どもたち
に 贈る KAPLA にし、届けるプロジェクトです。
外遊びもままならない福島の子どもたちへささやかでも楽しみや夢、希望を届けられることを願い、
思いをつなげ、KAPLA の輪を広げて行きます。
日時:2012年4月29日
①10:30 ~ 12:30 ②13:30 ~ 15:30
一人500円(親子割引:1家族3名まで1000円)
5 歳 以 上 の 親 子 ・ 大 人 のみでも可
各回 120 名
主催:東京おもちゃ美術館 共催:㈲アイ・ピー・エス 冨安智子
事前予約制:WEB、E-mail にて予約受付中
http://www.goodtoy.org/ttm/ にアクセス。もしくは info@goodtoy.org に
タイトル、時間、参加者全員の氏名、年齢を明記の上、ご連絡ください。
※参加費は全額、寄付金にあてられます。
※参加費の他に入館料が必要となります。
東京おもちゃ美術館:
東京都新宿区四谷4−20四谷ひろば内
TEL.03-5367-9601
FAX.03-5367-9602
http://www.goodtoy.org/ttm
■入館料 こども :500 円 (2 歳以下無料 ) おとな :700 円
おとなこどもペア券:1000 円
団体料金:(15 名より ) 一人につき 100 円引
■東京メトロ丸ノ内線
「四谷三丁目」 2 番出口より徒歩 7 分、
都営新宿線「曙橋」駅 A1 出口より徒歩 10 分
横尾香央留さん新連載「かぞくのお直し屋さん」
子どものお気に入りの洋服
お直ししませんか?
〔クーヨン〕4月号(3月3日発売)から新連載「かぞくのお直し屋さん」がスタートします。手芸家の横尾香央留さんにお直ししてもらいませんか?
子どもがどこかに引っ掛けて穴が開いたり、ほつれてしまった洋服やすり切れてしまったもの、シミや汚れで着られなくなってしまったもの……。
お直しをすれば、また着ることができます。それに、上のお子さんの服をすてきにお直しすれば、下のお子さんにとっても、単なる「おさがり」ではなくなりますね。ファーストシューズなど、記念に残しておきたいけれど、少し汚れがあって……という場合もお直ししてもらえば、子どもが大きくなったときに手渡せます。
ちょっとした工夫で洋服の表情が変化するお直し、ぜひ、この機会にご応募ください。先着順に検討させていただきます。
*なお、裾上げやサイズ調整等のお直しはお受けしておりません。
◯応募方法
step1
お直し希望の洋服や小物のお写真をお送りください。
その際に、洋服や小物について下記をお書きそえください。
・ご家族の誰の物ですか?
・どのように愛用されていましたか?
・お直ししたものをどのように使いたいですか?
・お名前、ご住所、ご連絡先、ご連絡が可能な時間帯をご記入ください。
*なお、お直しには1〜2カ月ほどお時間をいただきます。ご了承ください。
Step2
ご応募いただいた中から、横尾さんと編集部でお直しさせていただくものを検討させていただきます。
Step3
お直しが決まった方には、編集部よりご連絡をさせていただきます。
実物を編集部にお送りいただき、繕わせていただく洋服などについて、お電話などでお子さんやご家族のストーリーをうかがわせていただきたいと存じます。
撮影が終わりましたら、お直しをしたものをご返送さし上げます。
◯「お直し」を希望されるお洋服や小物のお写真は下記へお送りください。
amada@crayonhouse.co.jp
または
fax.03-5485-7502
日に日にあたたかさを感じるこの頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
〔クーヨン〕5月号(4月3日発売)の第2特集では
「子どものからだとこころのサインを読む」(仮タイトル)を行います。
望診法の連載「かお・顔・元気な顔?」でおなじみのマクロビオティック研究家・奥津典子さんに、
子どもの望診法をおしえてもらいませんか。
望診法の基本から、奥津さんによるお子さんの望診や対処法のレクチャーを受けられます。
◯応募要項
日時:2月29日(水)13:30〜15:00
場所:渋谷区神宮前5-3-21 クレヨンハウス編集部
応募資格:上記の日時と場所にお子さん連れていらっしゃれる方。
*お子さんの年齢は0歳〜6歳(未就学)とさせていただきます。
*レクチャーの最中に保育はつきません。
◯下記のご記入の上、メールかファクシミリでご応募ください。
amada@crayonhouse.co.jp または fax.03-5485-7502
先着順で検討させていただきますので、ぜひ、お早めにご応募ください!
お名前 ( )
お子さんのお名前・年齢・性別 ( ) 歳 女・男
( ) 歳 女・男
( ) 歳 女・男
応募の理由
ご連絡先
tel
e-mail
ご連絡の取りやすい方法・お時間帯
クレヨンハウス主催の「朝の教室」。原発について様々な角度から勉強しようと
毎月2回、開いています。
お陰様で各回たいへんご好評をいただいています。
直近のお知らせですが
2月25日の回は、弁護士の海渡雄一さんに「原発と法律」についてうかがいます。
さまざまなかたちで、たくさんのひとが原発事故の被害を受けています。
被害者として、どのように法に問うことができるのか、
そんな視点でも今回のお話を伺うことができると思います。
どうぞご参加くださいませ!
みなさまこんにちは。
寒い日が続きますね!
さて、福島から東京近郊に避難されているお子さんのための健康相談会が、
下記の通り開かれます。
医師は、クレヨンハウスのブックレットでも、福島の子どもたちを診療した経験を
お書きくださっている小児科医師の山田真さんはじめ、
「子どもたちを放射能から守る全国小児科ネットワーク」の先生方とのこと。
該当される方、またはお近くのお知り合いでこの情報をご存じなく、
関心を持たれそうな方がいらっしゃいましたら、
どうぞお知らせください!
【 福島避難者こども健康相談会】
| 原発とエネルギーを学ぶ朝の教室 ~Morning study of Silent Spring~ 第14回「これからのエネルギーと暮らし」 |
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12月23日(金・祝)9:00~10:30 東京店B1 レストラン「広場」 講師/池内了さん(宇宙物理学者) |
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みなさま続いてイベントのお知らせです。
ラテン・アメリカについて書かれた、日本語、ポルトガル語、スペイン語の絵本
100冊以上の展示をたのしめるイベントです!
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「開いてみよう!見てみよう!
子どもの本でラテンアメリカめぐり展」開催のお知らせ
「日本ラテンアメリカ子どもと本の会」は、「本」を仲立ち
にして、ラテンアメリカにつながる人たちと日本人が、
たがいのよさを認めあい、なかよく暮らしていくことを
願って2009年に結成されたグループです。
本図書展は、翻訳家、研究者、編集者、日本語支援ボラン
ティア、読書指導員などのメンバーが、それぞれの専門の
目で読み、話し合って選んだ、ラテンアメリカに関する
子どもの本100冊あまりを、さまざまなイベントをまじえ
紹介するものです。多文化共生推進の先進的取り組みで
知られる横浜市鶴見区の会場で開催いたします。
日本語話者も、スペイン語・ポルトガル語話者も、
だれもが一緒に楽しめる図書展になることを願って
います。国籍を問わず子ども、大人、ラテンアメリカや
子どもの本に興味のある方、学校関係者、学校図書館関係者、
国際学級関係者、図書館員、ポルトガル語やスペイン語関係者、
編集者、在日外国人支援団体の方など、関心をお持ちの方に
お声がけいただき、ご来場いただければ幸いです。
子どもの本を通して、ラテンアメリカのさまざまな顔に
出会ってみませんか?
記
■とき:2011年12月22日(木)11時~19時
/23日(祝・金)10時~17時
■ところ:横浜市鶴見区民文化センター
サルビアホール3Fギャラリー
(JR/京急鶴見駅より2分)
会場 http://salvia-hall.jp/?page_id=40
■入場無料
■展示の内容
・絵本や民話、自然科学の本、ラテンアメリカの民族、
文化、社会がわかる知識や歴史の本など、幼児から大人
まで楽しめる、幅広いテーマの本108点を集めました。
・本には日本語、ポルトガル語、スペイン語の解題つき。
・読書コーナーでは、中南米の国々で出版された、ポル
トガル語・スペイン語の絵本や、バイリンガルの絵本を
楽しめます。
・コロンブスのアメリカ大陸「発見」を絵本やよみもの
でふりかえる歴史コーナーもあります。
・イベント:『わたしはせいか・ガブリエラ』の作者、
東郷聖美さんのお絵かきワークショップ/絵本の読み
聞かせ/メキシコのパペル・ピカド作り/モールを使った
グアテマラの「しんぱいひきうけ人形」づくりなど。
※会場にはポルトガル語、スペイン語が話せるスタッフ
がいます。
日本ラテンアメリカ子どもと本の会(CLIJAL)
電話:044-866-1393(コダカ)
042-485-3728(ウノ)
Eメール: tokioclijal@gmail.com
(日本語、ポルトガル語、スペイン語)
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